PR情報

徘徊感知機「ポンパドール」が介護ポストセブンに掲載されました

介護用の見守りカメラにAIを活用「ポンパドール」

令和4年3月5日 小学館介護ポストセブン

認知症などで徘徊をしてしまう場合、四六時中つきっきりの介護が必要となる。しかし、24時間見守るといっても限界がある…。そんな介護者の不安を解消してくれるのが、AI画像解析技術を利用した介護用見守りカメラ『ポンパドール』だ。

搭載した画像解析ソフトが人間の動きのみを検知し、部屋や玄関を出るなど徘徊の動きがあったとき、大きな音で警告音を発してくれる。また、スマホと連動させることで、外出時でも家族に状況が通知されるというオプション機能も。AIによるデータの蓄積により、転倒やベッドからの転落がどのタイミングで起こるかを解析し、室内でも事故の防止に役立つ。

TOP